【綾瀬はるか】の連続ドラマデビュー作品って知ってる?管理者もビデオで一気通貫!「生きる」意味を教えてくれる秀逸テレビドラマでした!!

 

現在、飛ぶ鳥を落とす勢いの、

 

「綾瀬はるか」さん、

 

ドラマ等主演作が高視聴率ばかりです。

 

「ホタルノヒカリ」

「八重の桜」

「奥様は、取り扱い注意」

「義母と娘のブルース」

 

天然キャラも魅力的で、CMにもひっぱりだこ。

 

経済界のお偉方も好印象です。

 

主演女優賞も何回も受賞してるので、

演技力も折り紙付き。

 

非の打ちどころのない、

現在、日本を代表する人気女優です。

 

そのうちに、海外の、有名俳優たちと、

正々堂々と演技で、渡り合う張り合うのが見れるかもしれません。

 

英語力が必要ですけれど、、。

 

今のうちに、「綾瀬はるか」さんの連続ドラマデビュー作品は押さえておきましょう!!

 

 

この初レギュラーとなったドラマを押さえとかないと

後々(のちのち)、

大女優になった「綾瀬はるか」を語れません!!

 (^◇^)

 

 

連続ドラマレギュラーデビュー作品はこれ!

 

 

 

それがこれ!

 

 

 

『僕の生きる道』(ぼくのいきるみち)

 

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略称は『僕生き』

僕シリーズ3部作の1作目

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放映期間:2003年1月7日~3月18日

放映曜日:火曜日 22:00 – 22:54

系列:フジテレビ

主な出演者:

草彅剛、矢田亜希子、大杉蓮、小日向文世、

谷原章介、森下愛子、

綾瀬はるか(当時17歳、市原隼人、内博貴

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あらすじ

 

あたりさわりのない、覇気のない生活を続けている、

高校教師の中村秀雄(草彅剛)

 

会社の健康診断で、スキルス胃ガンがみつかる。

ステージ4で手遅れ状態。

 

「こんなことってある?」

 

途方にくれて、体のおもむくまま、

自殺に走る。

 

運よく、崖の途中の枝に引っかかって、

一命をとりとめる。

 

入院中にあるキッカケで、

「生きる」ということに、

真剣に向き合い、

これまでの「自分の生き方」を見つめなおす中村秀雄

 

「考え方」を変えた秀雄、

今までの生活を一変させ、

 

 

 

「考え方」が変われば

「行動」が変わる

「行動」が変われば「性格」が変わる

「性格」が変われば「人格」が変わる

「人格」が変われば、

 

 

 

 

 

 

「人生」が変わる

 

 

 

 

 

まさにこれを地でいく、秀雄、

 

そんな秀雄は周囲の教師たちにも、

少なからず影響をあたえて、

 

生徒たちも、どんどん秀雄に引き込まれていく。

 

そんな秀雄の進路指導をうけて、

杉田みどり(綾瀬はるか)は、

自分の信じる道を進むことを決意する。

 

ドラマは佳境、

果たして、そんな秀雄の最後は、、、。

 

 

綾瀬はるかのドラマの役は?

 

生徒役です。

ドラマのキーポイントになる重要な役回りでした。

 

主演の中村秀雄とからむのは、

秀雄が、変わり始めた頃からです。

 

 

目ヂカラの強さそのままに、学生らしく体系もふっくらしています。

あまりセリフは多くはありませんが、何年経過しても印象に残る演技でした。

 

その後の活躍は、

みなさんご存知のとおりです。

 

今や押しも押されぬ、

ドラマや映画の主演級を数多くこなし、

視聴率、観客動員数も、好調な集客力のある、

 

日本で最も有名な実力派女優さんの1人です。

 

綾瀬はるかの映画ドラマ受賞歴

 

思ったより多い!!

Σ( ̄□ ̄|||)ビックリΣ( ̄□ ̄|||)ビックリ

 

実力派女優の根拠にもなる受賞歴です!

 

映画

2008年度

第32回山路ふみ子映画賞 新人女優賞(『僕の彼女はサイボーグ』『ザ・マジックアワー』『ICHI』『ハッピーフライト』)

第21回日刊スポーツ映画大賞 主演女優賞(『ザ・マジックアワー』『ICHI』『ハッピーフライト』)

2009年度

第52回ブルーリボン賞 主演女優賞(『おぱいバレー』)

第33回日本アカデミー賞 優秀主演女優賞(『おぱいバレー』)

2015年度

第7回TAMA映画賞 最優秀女優賞(『海街diary』)

第37回ヨコハマ映画祭 主演女優賞(『海街diary』)[58] 第28回日刊スポーツ映画大賞・石原裕次郎賞 主演女優賞(『海街diary』)[59] 第39回日本アカデミー賞 優秀主演女優賞(『海街diary』)[60] 第70回毎日映画コンクール 女優主演賞(『海街diary』)[61] 第25回東京スポーツ映画大賞 主演女優賞(『海街diary』) [62]

ドラマ

2004年度

第42回ゴールデン・アロー賞 新人賞

2009年度

第18回橋田賞 新人賞

2013年度

第10回TVnaviドラマ・オブ・ザ・イヤー2013 主演女優賞(『八重の桜』)

2014年度

第18回日刊スポーツ・ドラマグランプリ 主演女優賞(『きょうは会社休みます。』)

2016年度

ジャパンアクションアワード(2017年) ベストアクション女優賞 最優秀賞(『精霊の守り人』)

2017年度

第95回ザテレビジョンドラマアカデミー賞 主演女優賞(『奥様は、取り扱い注意』)[63]

その他

第31回(2006年度)エランドール賞 新人賞

 

引用元:「Wikipedia」

 

 

 

綾瀬はるかの年齢は?本名は?

 

年齢は?

 

生年月日が、1985年3月24日なので、

現在(2018.8.4)は33歳です。

 

身長は?

 

165cm

 

 

血液型は?

 

B型

 

 

出身地は?

 

広島県広島市です。

 

「綾瀬はるか」は本名?

 

蓼丸綾(たでまるあや)

 

本名は非公表らしいですが、ネットでも出てますので、ご紹介しておきます。

 

気になってる方もいると思いますが、在日ではありません。

 

「蓼丸」とは珍しいお名前ですが、広島県のご当地苗字らしいです。

あの「蓼食う虫も好きずき」の諺(ことわざ)にもある

蓼の産地のご出身だから「蓼」のつくお名前ということらしいです。

 

公式サイトはある?

 

ホリプロオフィシャルサイト

 

 

最後に、綾瀬はるか連ドラデビュー視聴率は?

 

「僕の生きる道」ですが、

当時の視聴率はすごかったです。

最終回に近づくほどに、アップしているのがわかります。

 

各話
放送日
サブタイトル
視聴率

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第1話
2003年1月7日
告知、余命一年
15.4%

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第2話
2003年1月14日
読まなかった本
14.8%

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第3話
2003年1月21日
封印された恋心
13.5%

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第4話
2003年1月28日
教師・失格
12.0%

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第5話
2003年2月4日
あばかれた秘密
13.1%

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第6話
2003年2月11日
悲しきプロポーズ
15.9%

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第7話
2003年2月18日
間違われた婚約者
14.1%

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第8話
2003年2月25日
二人だけの結婚式
15.6%

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第9話
2003年3月4日
一枚の写真
16.4%

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第10話
2003年3月11日
最後の誕生日
17.7%

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最終話
2003年3月18日
愛と死
21.6%

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平均視聴率 15.5%(視聴率はビデオリサーチ調べ、関東地区・世帯)

第1話は64分、最終話は放送時間を69分に拡大

引用元:「Wikipedia」

 

 

草彅くんや、他の俳優陣も、すごくいいです。

矢田亜希子さんが大好きになったほど、

あの役は男性にとって女神だし、

世の男性に美人と一緒になれるという期待を持たせてくれる演技でした。

 

大杉蓮さんの娘を想う父親役もスゴク良かったですけど、

森下愛子さんの演技は面白くて最高です!!

かわいい女性です。好印象です。

 

小日向文世さんの演技もいいです。HEROが出世作らしいですが、

暗くなりがちなドラマの中で、とぼけた医師役は、はまってました。

 

間違いのないドラマだと思います。

「生きる」という意味を問う作品なので、

世代関係なく観れるドラマです。

人それぞれですが、思い思いの感想感情が、このドラマを観たあとには、迫ってくるんではないかなと思います。

 

私はビデオを思わず購入してしまったほど、このドラマの推薦者です。

よろしければ是非、お時間あるときにご堪能ください。

 

 

もちろん、

 

「綾瀬はるか」の出世のきっかけとなった作品として、語り継がれるドラマでもあると思います。

 

 

おしまい

 

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